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【シンガーソングライター】70年代総合スレ【ナイトフィーバー】

 1 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/03/02(火) 10:12:34

シンガーソングライター、AOR、ディスコetc
70年代の洋楽全般を取り扱うスレです
みなさんのお気に入りの一曲をどんどん紹介してください
 2 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/03/02(火) 10:38:37



Kenny Loggins “I Believe in Love”
http://www.youtube.com/watch?v=j00VL1HNfqA

ケニー・ロギンス・ソロ初期の名作。ラテン/ブラジリアン・テイストが心地よいナンバー。
これに代表されるように、この頃の彼は作曲法の枠にとらわれない
自由な発想のAORを創造しているところが魅力的です。
 3 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/05/02(日) 05:47:11



Evie Sands “Yesterday Can't Hurt Me”  http://www.youtube.com/watch?v=DshRwf1OBZw

他スレでも触れたんですがイヴィー・サンズは60年代にはガールポップ・シンガーとして
チップ・テイラーの名曲をいくつも歌っています。70年代に入るとシンガーソングライターとして活動し始め、
特に75年のこれが収録されたランバート&ポッター・プロデュースの“Estate of Mind”はかなりの名盤です。

この曲もランバート&ポッター作曲で、ローラ・ニーロとカーリー・サイモンを足して2で割ったような
彼女の個性がよく引き出されている名曲だと思います。

 4 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/05/02(日) 06:00:05



Evie Sands “One Thing On My Mind” http://www.youtube.com/watch?v=r0OUCLprTZU

>>3と同じアルバムから。こちらは彼女の自作曲ですが、
やはり当時人気絶頂だったカーリー・サイモンを意識して作っているように聞こえます。
他にも好曲ぞろいなんで、とりあえず試聴してみてはいかがでしょうが

http://www.amazon.com/gp/recsradio/radio/B000EHTO9W/ref=pd_krex_listen_dp_img?ie=UTF8&refTagSuffix=dp_img
 5 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/05/02(日) 06:22:05



Evie Sands “Lady of the Night”  http://www.youtube.com/watch?v=8f8y8eeWnsQ

こちらは79年の“Suspended Animation”の冒頭の曲です。こちらは全曲自作曲で占められてて
解説欄にもあるようにスティーヴ・ルカサーやバジー・フェイトン等を起用して
よりAOR的な仕上がりになってます。

実はイヴィー・サンズが70縲?80年代に出したアルバムはこの二つだけです。作品の質や彼女の才能を考えると、
カーリー・サイモンがあんなに売れたのに対して、かなりもったいないような気がします。
もっと多くの人に聴いてもらって再評価してほしい人です。

イヴィー・サンズのアルバム解説 http://www.h7.dion.ne.jp/~muses/eviesand.htm
 6 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/05/02(日) 07:20:21



イヴィー・サンズもそうなんですが、ワタクシ、デニス・ランバート&ブライアン・ポッターの作る音楽を
とてもひいきにしております。彼らの作った名作をいくつか紹介したいと思います。

Dusty Springfield “Breakin' Up A Happy Home” http://www.youtube.com/watch?v=jj3yunhnhUk

これはランバート&ポッター・プロデュースで73年にダンヒルから出た名作“Cameo”に収録されています。
同時期に彼らが手掛けたフォー・トップスに通じる作風ですが、当時流行していたキャロル・キング等の
シンガーソングライターやソウルのサウンドを巧みに取り入れて融合させた名曲だと思います。

このアルバムも質の高い内容なので興味がある方は試聴してみてはいかがでしょうか
http://www.amazon.com/Cameo-Dusty-Springfield/dp/B00005Y44G

アルバム詳細 http://en.wikipedia.org/wiki/Cameo_(album)
 7 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/05/02(日) 07:36:50



SERGIO MENDES & BRAZIL 77 “LOVE MUSIC” http://www.youtube.com/watch?v=tAGmsXlwC7k

これも同じ73年発表で、ボーンズ・ハウ・プロデュースでベル・レコードから出た同名アルバムに収録されてます。
上と同じくこの頃のランバート&ポッターの趣向が反映された曲だと思いますが、
それがセルメンのラテンサウンドと自然に融合してるところが面白いと思います。

他にも彼らはこのアルバムにいくつかの曲を提供してるようです
http://homepage1.nifty.com/1966/bra77p3.htm
 8 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/05/02(日) 08:17:28



5th Dimension “Ashes To Ashes” (73年全米52位・R&B54位) http://www.youtube.com/watch?v=Cw3qVSnCpfs

これも同じ73年にボーンズ・ハウ・プロデュースでベル・レコードから出た“Living Together, Growing Together”
に収録されています。何かこの頃ベル・レコード縲怎{ーンズ・ハウ・プロデュース縲怎宴塔oート&ポッター作品提供
という流れが出来ていたような気がします。それとも自分の趣味がそのあたりなだけかなw

この頃フィフス・ディメンションは商業的には下り坂なんですが、私が彼らの中で一番好きな曲は実はこれです。
またランバート&ポッター作品の中でも1・2を争う傑作だと思います。
マイナーナインス・コードを強調した妖しげな出だしからサビで一気にメジャーに転調するところの解放感がタマりません!
またソウルファンの間では60年代のポップな曲よりもこうしたアダルトな感覚の曲の方がウケがいいかもしれません。

他にもランバート&ポッターが手掛けた様々なアーティストの作品についてここに載ってあるんで参考にしてみてください
http://homepage2.nifty.com/ueb/plantgroove/pg08.html
 9 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/05/02(日) 08:57:05



70年代のポップスが好きならライノから出た“SUPER HITS OF THE ’70s HAVE A NICE DAY”シリーズを
揃えてる人も多いと思います。(詳細)↓
http://www.hardrockheavymetal.com/cd/omnibus/haveaniceday.html

HAVE A NICE DAY,VOL.3 の最初に入っている
メラニー・ウィズ・エドウィン・ホーキンス・シンガーズの「レイ・ダウン」(70年米6位)
http://www.youtube.com/watch?v=xOExGVgQzRg

これはこの曲が発表された当時の彼らのオランダでのライブみたいですが感動的な映像です。
とにかくこの人、デカい声でビブラートしまくる歌い方がとっても個性的でインパクトがあります。
副題にCandles in the rainとあり、自分が出演したウッドストックの雨の中でローソクを灯す聴衆を
テーマにした曲で、当時の世相をリアルに感じさせる記念碑的な名曲だと思います。
 10 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/05/02(日) 09:42:38



「レイ・ダウン」もメラニーの自作曲ですが
シンガーソングライターとしては下のような独特の泥臭い作風が彼女の魅力だと思います。

“What Have They Done To My Song, Ma”(傷ついた小鳥) http://www.youtube.com/watch?v=sKN6lYU5bZ4

それにしても声がデカいなあw
 11 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/05/02(日) 09:50:31



The New Seekers - "Look What They've Done To My Song Ma" http://www.youtube.com/watch?v=JthgsbcUY2Q

>>10のニュー・シーカーズのカバー(70年米14位・英44位)。個人的にはこっちのポップな雰囲気の方が好きかも。
他にもニュー・シーカーズはメラニーの曲をいくつかよりポップな感じでカバーしています。
 12 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/05/02(日) 09:59:12



Ray Charles & B.Streisand “Look What They've Done To My Song, Ma” 
http://www.youtube.com/watch?v=eaDcD5HY-BM

「傷ついた小鳥」はレイ・チャールズのカバーも結構知られていて(72年米65位・R&B25位)
こちらはかなりゴスペル的に崩した即興的な演奏がまた別の魅力を放っています。
 13 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/05/04(火) 18:55:23

ランバート&ポッターが深く関わっているということもあるんですが、やはり自分の中では
ベルとダンヒルが60年代後半から70年代前半にかけてポップスの二大レーベルという感じがします。
後つけ加えるならA&Mやブッダ/カーマストラあたりかな。
下の解説にもあるように本格的ロック指向の強まった時代にポップ路線をかえって推し進めていたところに
自分としては魅力を感じます。まあこれについては好みというか賛否両論あるでしょうが…
興味がある方は下のリンクから好きな曲を探してみてください

ベル・レーベルから日本発売されたシングル・リスト http://www003.upp.so-net.ne.jp/Mr-Monday/Bell.html
ダンヒル・レーベルのレコード・コレクション http://jahking2.hp.infoseek.co.jp/dunhill.htm
 14 名無しさんキタ━━━━ヽ(´Α` )ノ━━━━!!!!:2010/05/29(土) 21:40:48



また良スレ発見!

70年代は名曲の宝庫ですね。

ヘレンレディ/ブルーバード
http://www.youtube.com/watch?v=pnbCaDOl_XM&sns=em

天才レオンラッセルの曲の中でもポップスの香り高き一曲ですね。
1975年へタイムスリップ!
 15 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/05/31(月) 01:35:10



>>14
レオン・ラッセル版のこの曲を初めて聞いた時には、やはり他の曲と毛色が違うというか、
リトル・リバー・バンドの「リミニッシング」あたりと好んで一緒に聴いていた記憶があります。

ヘレン・レディでは最近この曲に興味を持ちました。

You and Me Against the World (74年米9位) http://www.youtube.com/watch?v=Gznprh6cDHo

この曲はポール・ウィリアムスが元々フツーのラブソングのつもりで詞を書いたそうなんですが、
やはり当時ウーマン・リブの旗手としてアーティスト・イメージを確立していたヘレン・レディが
詞の内容に不満を持って、彼女の娘のTraciのセリフを入れるなどして母子家庭の歌に改変してしまったそうです。
ウーマン・リブの世相に合ったテーマに変えたことがヒットした原因かもしれません。
 16 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/05/31(月) 02:03:46



実は>>15を知ったのはこの動画がきっかけです

Gladys Knight & Pips present 1975 Song of the Year (Grammy) 
http://www.youtube.com/watch?v=W-xvoYrui1g

これはグラミーの作曲家賞にあたるものでGladys Knight & Pipsが歌ってプレゼンターを務めるという趣向のものです。
>>15以外の4曲(Feel like makin' love、I honestly love you、Midnight at the oasis、The way we were)
はいずれもよく知ってて好きな曲ばかりなんですが、それにも増して最後の知らない一曲の歌いっぷりが素晴らしいので
気になってました。司会のアンディ・ウィリアムスも言ってるように彼女たちが歌うとなんだか全部名曲に聞こえますw

あと>>15のリンク先の解説欄に歌詞が載ってるんで興味がある方は参照してみてください。
 17 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/05/31(月) 02:24:42



ついでに翌年も彼女たちはグラミーで同様のパフォーマンスを見せてるのでご覧ください

Gladys Knight & The Pips "Song Of The Year" Medley (1976) 
http://www.youtube.com/watch?v=T3T1HaChff0

ノミネート曲は以下の通り
"Rhinestone Cowboy" by Glenn Campbell
"At Seventeen" by Janis Ian
"Feelings" by Morris Albert
"Send In The Clowns" by Judy Collins
"Love Will Keep Us Together" by The Captain & Tennille

こちらでは兄貴もなかなか頑張っていますw
 18 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/06/28(月) 22:27:01



くどいようですが>>8が速攻で消されたんで別の動画を http://www.youtube.com/watch?v=uigZS2-IJls
 19 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/06/28(月) 22:39:03



なおこの曲、作者のDennis Lambertのバージョンも当時シングルB面で日本発売されているようです

http://www.youtube.com/watch?v=pixZKagsuQU

こちらは少しジャジーなAOR風で、渋い雰囲気がまた別の魅力を放っています
 20 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/06/28(月) 23:29:14



フィフス・ディメンションのライバル・グループといえば
以前メンバーが一緒に歌っていたこともあるというフレンズ・オブ・ディスティンクション。

Love or Let Me Be Lonely (70年米6位) http://www.youtube.com/watch?v=8Cn0cIhT_AU

かなり本家を意識した曲調ですが、サビ部分のノリノリのコーラスがゴキゲンで
最近特にこの曲を気に入っています。

作者に名を連ねるSkip ScarboroughやJerry PetersはEW&F関連の仕事など
70年代のソウル界の重要な裏方スタッフで、
またメンバーのJessica Cleavesは脱退後初期のEW&Fに参加してます。
 21 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/06/29(火) 00:02:26

>>20
権利関係でわざと音飛びさせているようです。スミマセン

こっちでフルに聴けるんでどうぞ。
http://undercoverblackman.vox.com/library/audio/6a00cd970f81104cd5011016bbebe7860d.html
 22 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/07/21(水) 20:33:08



>>20
何度もスミマセン。まともなつべがあったんで>>21が見れない方はこちらでどうぞ
http://www.youtube.com/watch?v=fAF2HnOiOT0
 23 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/07/21(水) 21:22:11



Tower Of Power - You're Still A Young Man http://www.youtube.com/watch?v=AX2lvItpXCo

72年の“Bump City”収録の名バラード。
タワー・オブ・パワーのボーカルといえばこの後から参加するレニー・ウィリアムスをベストに挙げる人が多いですが
個人的にはこのリック・スティーヴンスの少しゴツゴツした感じも好きです

このアルバムもソウルシンガー・ビリー・スチュワートの死をテーマにした“What Happened to the World That Day?”
等の名曲が多く、特に“Down To The Nightclub”からこの曲への流れが絶品です。
 24 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/07/21(水) 22:17:00



実は>>23に曲調がソックリでタイトルももじっているアンサーソングのようなものを見つけました

"Not A Little Girl Anymore" by Linda Lewis http://www.youtube.com/watch?v=qZJWxITBrRU

これは75年の同名アルバムのタイトル曲ですが
クレジットを探るとやはりタワー・オブ・パワーのメンバーが作ってました
彼らのホーン隊もこのアルバムに参加しているようです
 25 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/07/21(水) 22:22:36

リンダ・ルイスは70年代前半のリプリーズ時代にはアコースティックな自作曲中心の作風なのに対し、
アリスタ移籍第一弾の>>24のアルバムは、キャット・スティーヴンス他の作品を取り上げたりして
よりポップでバラエティーに富んだ音作りにシフトする転換点になっているような気がします
中でも人気曲はこれかな

I Do My Best To Impress  http://vids.myspace.com/index.cfm?fuseaction=vids.individual&VideoID=2168217

ちょっと節回しがスティーヴィー・ニックスっぽい感じもします
 26 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/09/02(木) 02:11:37



Eddie Money “Maybe I'm a Fool” (79年米22位) http://www.youtube.com/watch?v=EPtNZj6uzDY

これが収録されてる2ndアルバムの“Life for the Taking”、
ご覧のようなジャケットのカッコよさに魅かれて昔衝動買いしましたw
正直他の曲はあまり印象に残ってないんですが、この曲だけはずっとお気に入りです

で、この曲の歌い方、誰かに似てるなあと前からずっとモヤモヤしてたんですが
ダリル・ホールの節回しによく似ていることをようやく発見しました
特に1:53の“no no no no〜I can't let you go baby”のところなんかホール&オーツの“I can't go for that”ソックリ。
こっちの方が先に出てますが、エディ・マネーにこの手のフィリーソウル/AOR風の曲はそう多くないんで
恐らく彼の方がホール&オーツにインスパイアされて違う色を出そうとしたものと想像します

 27 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/10/05(火) 04:14:36



上のようなフィリーソウルっぽいAORで個人的に真っ先に思い浮かべるのがこれ

Boz Scaggs “Hollywood” (78年米49位) http://www.youtube.com/watch?v=yw_twGdnbRM

“Camera, action, do it again〜”のゲーノー界にドップリ浸かったような歌詞が印象的ですが
サウンド的には「フィラデルフィアより愛をこめて」や「マイティ・ラブ」等の
トム・ベルが手掛けたアトランティックのスピナーズ・スタイルを強く思い起こさせる曲です
 28 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/10/05(火) 05:12:50



>>27が収録されてる“Down Two Then Left”、「陽」の部分が“Hollywood”だとすれば「陰」の部分はこれかな

“Hard Times” (77年米58位) http://www.youtube.com/watch?v=TtSJjJ5Uz0Q

とにかくこのサスペンス性あふれるアダルトな感覚は異常ですw
このアルバム、前作「シルク・ディグリーズ」と比べてあまりセールスはよくなかったようですが
こうしたアダルトでソウルフルな特徴は共作者・アレンジャー・キーボーディストとして名を連ねる
Michael Omartianの貢献度が大きいみたいで、こういう雰囲気、個人的にはかなり好きです

アルバム解説 http://www32.ocn.ne.jp/~pops/4down_two.html
 29 【名人++】  (^ж^)★hL9tviZA1o:2010/10/05(火) 05:51:17



>>27でも名を挙げたトム・ベル、ボズ・スキャッグスやホール&オーツ等のメジャーなアーティストの
70年代中後半の曲の中に至る所で影響が見られます。典型的な例がこれ

Elton John “Mama can't buy you love” (79年米9位)  http://www.youtube.com/watch?v=fw1ulSbMBiw

トム・ベルが作曲・アレンジ・プロデュースして、コーラスにはスピナーズ、ホーン&ストリングスにはMFSBという風に
フィリーソウル人脈が全面的にバックアップしてエルトン・ジョンの再浮上に一役買っています
エルトン・ジョンの中で個人的に一番好きな曲です
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